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第17章 双手相牵的那份温暖 (3/3)

思索了一下,林久藤拿出手机,搜索了一下曲谱。

(“这个世界居然还能带手机进来……”)

……

——《同じ空みつめてるあなたに》

运命があるなら,倘若存在命中注定,

赌けてみたいもう戻れないから,我愿赌一赌

不再回头,

踏み出すよこの场所から,迈出步伐

从这里开始,

私をあなたの傍にいかせて,请将我带到你身边,

ずっと一人ただあなたを探してる,我一直独自寻觅着你,

……

真冬听到这,唇齿轻启,也忍不住跟着唱了起来。

她也知道这首歌。

手と手のぬくもりが,双手相牵的那份温暖,

动听的女声加入进来,极具破碎感,林久藤内心微颤,但因为演奏还是平息了下去。

心を引き寄せてく今,拉近了你我的心

此刻,

同じ空见つめてる

あなたに逢いたくて,多想遇见

仰望着同一片天空的你,

ねぇ、闻かせて,啊,告诉我吧,

ねぇ、どうすれば,到底要怎样,

巡り逢えるの?才能与你邂逅呢?

あなたに逢いたいよ,我多想遇见你,

今どこにいるの?おしえて,告诉我吧

你现在在哪里?

手と手のぬくもりが,双手之间的温存,

心を引き寄せてく今,拉近了你我的心

此刻,

同じ空见つめてる

あなたに逢いたくて,多想遇见

仰望着同一片天空的你,

手と手のぬくもりが,双手之间的温存,

心を引き寄せてく今,拉近了你我的心

此刻,

同じ空见つめてる

あなたに逢いたくて,多想遇见

仰望着同一片天空的你,

鲜やかな光りが,明媚的阳光,

仆たちを引き寄せていく,渐渐牵引着我和你,

同じ悲しみを抱く

あなたに逢うために,只为遇见

怀藏着同一份悲伤的你。

……

“真冬,你唱歌真好听啊。”

“好听……吗……”

……